0から初心者FX入門∞テクニカル分析必勝法
FX初心者のためのFXテクニカル分析必勝法を紹介
FXを0から始めるFX初心者のための外国為替情報サイトです。
テクニカル分析を研究しています。
最新の為替情報を確認してみよう⇒人気blogランキング



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
⇒人気blogランキング
こちらの記事があなたのお役に立てましたら応援よろしくお願い致します
 波の研究 0から初心者FX入門★誰も教えない為替情報
0から初心者FX入門★誰も教えない為替情報

外国為替証拠金取引始めてからしばらく売買ルールを考えながら取引をしてきました。最近考えていることを日記代わりに書いて見ようと思います。

テクニカル分析において重要と感じていることは魚の骨である種別法を特に大事にしたいということ。

トレンドラインや一目均衡表やローソク足など過去の先人達が代々使用してきているテクニカル法

魚の頭を未来(最先端)とするとしっぽは過去(廃れた物)そして骨は
すべての基本となる原理。最重要な軸です。

一目均衡表について考えた際、波動論、水準論、時間論について知ることになり、今回は波の基本的な原理について考えてみようと思います。

⇒人気blogランキング
こちらの記事があなたのお役に立てましたら応援よろしくお願い致します
物理学における波動(はどう、wave)とは、
たんに波とも呼ばれ、何らかの物理量の周期的変化が空間方向に伝播する現象であり、
媒質が進行方向に平行に単振動する波を縦波、垂直に単振動する波を横波という。
音波や水面の波、あるいは地震波のように物質の振動が媒質を通して伝播する現象のほかに、電磁波のように媒質がない空間を伝播するものもある。

波動には、振動数、周期、振幅、波長などの物理量が定義される。

ウィキぺディアで調べると波動について上述の解説がされています。

相場から離れて、波の特性のみを考えた時、振動数、周期、振幅、波長が定義されていることを知ることになりました。

一目均衡表についても 波動論以外、に時間論、水準論といったもがあり、それは、周期=時間 水準のように感じませんか?。

さらに特性として
?進行波同士は互いに影響を与えることない。
?二つの波が重なったときの振幅は、単に二つの波の振幅の和になる。(重ね合わせの原理)

この中の、??について、二つの通貨の相関関係とテクニカル分析の二つ手法に応用できそうです。

??を含めて考えると、振幅=強い波 弱い波(上昇、下降)を意味すると考えます。

二つの波が干渉されることは とても重要であるということは、私にとっては中々実感できる結果となりました。

相場の世界を水(海でも)とすると、一つの場所で発生した波と他の場所で発生した波の干渉や振幅により新たな方向性が生まれるもしくは相殺される。

サーファーの皆さんは、より大きな波にのるために海に漂って待っていますよね 小さい波にのるのではなく大きな波を待つために。

大きな波とは、二つ以上の何かしら波動、シンクロ、によってもたらされるのではないでしょうか?

そして大きな波に乗ることがトレンドフォローとなるような気がします。

テクニカルにおいては振幅=強さを見る指標を取り入れてみてもいいかと思いますので試してみます。

では?♪良い週末を







関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 0から初心者FX入門∞テクニカル分析必勝法 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。