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外国為替証拠金取引で知る、過去現在未来。

私達が今、見ている星の光。

「その光は、過去を見ているんだよっ」って聞いたことありませんか?

でも実はそれは違うのではないかということらしいです。

現在という定義は 「動いている状態」ということであります。

なので過去の光ではなく現在の光ということになるようです。

一方で過去というものは動いていない状態。

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外国為替とまったく関係ないじゃん!って思うかもしれません。笑。

意外とつながりがあるのです。

チャートを見ると、ティックから月足まで私達がみれる時間は分かれていますよね。

通常、こーいうことはありえないはずなんですよね。

なぜなら、すべての時間足を同時に観測するということは、過去現在未来を同時にみていることになるわけですし。

投資家の手法により、見ている時間足が違うわけで、五分もいれば、日足もいるわけです。 

フラクタルなものなのでしょうが、それぞれのパートで違う投資家が売買を繰り返しているためにおきる現象があるように感じます。 

五分足でおきた波が、どの時間足まで波及するか。五分が一時間足でとまる場合もありますし、四時間足でとまる場合もあります。

日足まで波が伝わるということは、かなりの大きな(投資家一致)のエネルギーが動いているとみることができるわけですね。
四月の二十日からのドル円の下落。

時間という言葉のトリックが含まれるわけです。

大事なことは、それぞれの時間足での売買ルールの確立かもしれません。

ちょっと、複雑なお話でしょうか?

波が起きるためには 始まりがあって、終わりがなければいけないわけです。

すべての時間足を観察できる状態では、すべての時間足が現在であるわけです。

また時間足すべてに、過去と現在をみることができます。
その上で、 波の波長が様々であるとみてもいいかもしれないですね・。ティックから始まった波が、どの時間足まで波及するか?(波長)

ちょっと、うまい説明じゃなかったかもしれませんね。。汗
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